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その他のつらい症状なら紀の川市のつじ自然整術院

”その他のつらい症状”と本気で向き合うのなら、紀の川市の整体(無痛ゆらし)つじ自然整術院 その他のつらい症状について、正しく理解しましょう

その他のつらい症状


その他のつらい症状について

このコーナーは、今後お問い合わせがあった症状、また、同症状で何名か来院されることがありましたら随時更新させていただきます。

進行性、急性で治療を要するものは特に、必ずお医者様の診断、治療を受けてください。
病院の治療と平行での無痛整体療法はお受けできることもありますので、ご相談ください。

(お問い合わせは無痛整体のつじ自然整術院 お問い合わせ・ご相談からどうぞ)

0736-77-56516

その他のつらい症状のコラム一覧

その他のつらい症状のコラム記事

≫ その他のつらい症状

手首の痛み

手首痛

手首が痛いと何かと不便です。

特に立ち上がる際に手をついた時には力が抜けてしまいます。

さて、手首の痛みはなぜ起こるのでしょう?

おそらく、ひねったなどの記憶があるかもしれませんが、それにしてもなかなか治らないと感じませんか?

なかなか治らないのは、手首をひねったことよりも、ひねる前からの手首の状態に原因があります。

どういう状態なのかというと、すでに靭帯が緩んでしまっているのです。

ですので、手首の施術には、元の位置の戻す施術と、靭帯の状態を正常化させる施術が必要になってくるのです。

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手首の痛みとその原因

手首骨格

怪我をしたわけではなく、ひねってしまったり、力を入れた時に手首が痛くなりそのまま痛みが続いている状態は珍しくありません。

どちらかと言うと、痛みが完全になくなるというほうが珍しいかもしれません。

手首は休まることなく使い続けるからでしょうか、治ったと思っても、たまに痛みが出ます...。

さて、その原因はと言うと、当然ひねったから...なのですが、その前に元々手首自体にも原因があります。

手首に問題のない状態では、なかなか手首を痛めることはないのです。

では、その手首はどんな状態かというと、腕の骨(橈骨と尺骨)の位置関係がずれているのです。

ずれ方にも特徴があるのですが、それはさておき、ズレる原因として、首の状態があります。

首の状態がよろしくないと、頚椎から出ている腕への神経の状態が健全ではなくなり、当然前腕や手首にも悪影響を及ぼすのです。

ですので、その治療には手首自体のズレ、前腕の骨のズレ、頚椎のズレ、最低3箇所に注意を払って行わなければならないのです。

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ストレスと痛み

ストレスの痛み

やはりストレスは痛みと密接に関係しています!

患者さんに当院に結構長い期間通っている方が居られまして、

なかなか完全に楽にならなかった方が居られました。

その方が退職されまして、家事に専念されることになりました。

するとその後の数回の施術で、今までなかなか取れなかった痛み(肩首周り)が、みるみる楽になり、

殆ど痛みを感じなくなったのです。

もちろん事務仕事の姿勢が悪影響していたのはありますが、

知らず知らずのうちにかかっているストレスの影響はとても大きなものだったのでしょう。

この方は、当院に通われていたのは、やはり施術後の改善と仕事による悪影響を自覚されていたところなのですが、

ご本人が改善を感じていたのは、歪みの改善だけではなく、自律神経の安定化も感じて居られたのかもしれません。

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病院で『異常はありません』と言われた痛み

原因不明の痛み

痛みが酷く、病院に行って検査をしてもらったが、『特に異常はありません』といわれることは日常的にあるようです。

当院に来ていただける方も、多くこのような経験をされているようです。

しかしこの診断はとても大切で、

●特に命に関わることでは無いという事、

●障害を残すような大きな異常が無いという事、

これだけ分かるだけでも十分価値があります。

では異常がないのに本当に痛みは出るのでしょうか?

...はい、出る可能性はあります。

どういうことかというと、正常範囲内で体が反応している可能性があるからです。

たとえば、運動しすぎた後の筋肉痛などは正常反応です。

『スジを違えた』などというたぐいも、多くは正常範囲内です。(日頃の運動不足は否めませんが...)

その正常範囲内のことに対して、痛み止めの薬を出して様子をみることはとても理にかなっています。

ただし、異常がないと診断されたものの中に、見つけにくい小さな異常がある可能性も否定できません。

その場合、小さいとはいえ、なにか原因があって異常が発生しているのですから、そのまま放おっておくと、少しずつ大きな異常に変わる可能性があります。

当院のような整体院で、小さなうちに対処することで、大きな異常にならないようにすることが出来ます。

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握力低下について

握力低下について

握力低下の原因ですが、様々です

病名で上げれば、多発性硬化症や重症筋無力症、ギラン・バレーなどもあります。

それぞれ治療方法がありますので、病院での治療となります。

これらのように病院での治療を最優先とする状態とは違い、原因がわからないものや、頚椎ヘルニアなどが原因と思われるものなど、整体で改善する握力低下があります。

そのほとんどが頚部及びその周囲の異常からくるものです。

これは、しびれや痛みと同じような原因で発生します。

要するに

●感覚系の神経が阻害されているのか、

●運動系の神経が阻害されているのか

●血流が阻害されいるか

などの違いで、その阻害要因の除去の手段はあまり違わないということです。

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自律神経失調症と整体

何らかの具合が悪く、病院で、原因が特定されなかった場合、

『自律神経の影響だと思います』とよく言われるようです。
原因不明ならそのほとんどが、ストレス、および自律神経系が原因
と言われてしまいますが、それは正解といえば正解です。
(自律神経とは人がコントロール出来ない神経作用のことで、
汗をかいたり、心臓を含め内蔵をコントロールしたりなどで、
活動的な状態を作る交感神経と、安静的な状態を作る副交感神経があります)
その自律神経のコントロールが不安定だと、様々な症状が現れます。
ここで書ききれないほどの症状です。
私に言わせると、自律神経が絡んでいない病気はありえないと考えるくらいです
例えば腰痛もそうです。
痛み自体は器質的な原因(歪みや事故のようなものでの変形)ではあると思いますが、
その痛みが日によって軽くなったり重くなったりするのは
その日の体調=自律神経のコントロールの加減
であると考えます。
ですので、
例えば腰痛を軽減するには、器質的な部分を治すのと同時に、
体調を整えることが改善への近道となります
裏を返すと、
様々な症状が現れる自律神経失調症ですが、
なぜ、その場所に症状が現れているかを考えた時に、
自律神経だけではなく、その場所に何らかの不具合があると考えることが
自然だと思います
ですので、当院の整体では
筋肉、骨格の調整と同時に
自律神経の調整が行えますので、
効果が高く、長続きするということなのです

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足首の痛み

足首の痛みは我慢をしていればある程度なくなってしまうことが多いようです。

足首から踵への複雑な関節、骨の構造が

不具合を飲み込んでしまい、痛みを感じない様に変形していくものだと考えます。

 

足首も歪みが生じることで痛みに変わるのですが、

歪みの傾向は一応あります。

 

一応としたのは、

股関節、膝関節などの歪みに対して変形する要素もあるので、

多様化の傾向を免れないのです。

 

その傾向というのは

内反、内旋というもの。

これは、施術を行なっているものであれば感じるところでしょうが、

これに加えて前方転移が加わります。

 

足関節がこの歪みに、こ慣れてしまい

一回り大きな間接になる前に改善を行わなければ、

痛みがなくなっても

思い出したようにちょくちょく痛みの出てくる

可動域の狭い関節になってしまいます。

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不定愁訴と整体

不定愁訴とは病院にて『原因不明』で、

複数の症状を訴える状態のことを言います。

 

症状としては、倦怠感、頭痛、頭重感、めまい、痺れや関節などの痛み、動悸やイライラ感、睡眠障害などさまざまです。

 

さて、体の不調はひとつの原因で発生しているものではありません。

たとえば、肩こりは、しせい、ゆがみ、頸肩腕部の疲労、筋肉痛、ストレスなどが重なって発症します(もちろん一番の原因というものもあります)

 

そういう意味では不定愁訴というものの取り留めのない症状群の、それぞれの症状に対する多くの原因の中に共通のものがあれば、それを解消すれば一気に改善することが考えられます。

(おおむね『ストレス』に集約すると思いますが)

 

では、不定愁訴に対して当院の整体のアプローチは以下のようになります。

 

  • ストレスに対しては直接解消することはご自身の行動によりますので、ストレス後の自律神経の調整を行います。
  • 症状に合わせた異常個所の改善(頭痛なら頚部、関節痛なら関節周囲など)

 

自律神経調整はストレッサーが縮小しない限りある程度までしか効果が出ませんが、個々の症状にあわせた施術がそれぞれの症状を軽減します。

症状緩和によるストレス軽減の可能性が合わさることで、全体の症状が軽減される効果もある程度期待できます。(悪循環からの脱却)

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肩甲骨の痛み

肩甲骨の周囲の痛みについて、

当然人それぞれ原因は違います。

 

よくありがちな原因としては、

○猫背に伴い肩が前に出ている状態のとき。

○正中線がずれている時。(背骨が左右にずれていたり、肋骨の左右がずれていたり...)

などです。

頚部の影響も考えられます。

 

肩甲骨の状態が不安定になると肩への影響も出てきますので、

五十肩様の痛みが出る可能性が高まります。

 

早めに対応するに越したこたことはないです。

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胸郭出口症候群と整体

鎖骨辺りに通っている神経、血管の圧迫による様々な症状に対する症状名。

痺れ、冷え、いたみなど。

 

さて、骨格が神経、血管を圧迫しているので、

単純に圧迫部位を改善すれば各症状は改善します。

なので、骨格を動かす事が必要になってきます。

 

骨を動かすためには、その周囲の筋肉も状態が改善されなければなりません。

なので、当院のような筋肉にも骨格にもアプローチするような療法が効果的です。

また、姿勢や体の使い方による原因が考えられますので、

生活習慣の面での改善も求められます。

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関節痛と整体

関節は体中いたるところにあります。

背骨も関節で成っているといえばそうなのですが、

関節痛といえば背骨は除外されています。

ここで言う関節は

膝、足首、肘、手首あたりを指ことが主です。

股関節や肩関節も含まれることも多いでしょう。

主に大きく動く関節で痛みが出れば『関節痛』と大きくカテゴライズされます。

 

さて、実は関節痛といっても関節にある軟骨を含む骨には痛みを感じる神経がありませんので、関節周囲の組織が痛みを感じています。

関節の構成に異常(変形など)が生じた場合にその周囲の組織に負担がかかり、

痛みを生じています。多くは炎症を起こしているようです(関節周囲炎)

 

では、その歪みの発症原因は何かということですが、

怪我でない限り、日常生活の中での癖と組織の活性力の低下(老化)

によるものと考えられます。

 

日常の癖といいますと、

歩き方、座り方、寝方、仕事の姿勢、等様々で、

そんなもので関節に負担がかからないと考えそうですが、

姿勢が正しくないと、少しづつ負担が増え、たまっていき、痛みと変わります。

 

組織の活性力の低下(老化)と言いますと、

中年以降の話のようですが、心身へのストレスが過大にかかると、

組織の活性力が低下(わかりやすく言うと、病気、怪我が治りにくくなる)

しますので、20代になると可能性は高まります。

(10代までは、体の発育が顕著なので、少々ストレスが掛かっても、なかなか関節に影響するほどひどくななりません)

 

当院では歪んでしまった関節に対して修正をかけ、

正しい位置に導きます。

まずは痛みを取ることに重点を置き、

そのあと、再発しにくい体を作るために、

各部の調整を行います。

 

当院ではストレスの原因まで取り去ることは出来ませんが、

施術中の心地よさと、自律神経の調整作用で

少しでも改善できるように務めています。

 

 

 

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子供の痛みと整体

お子さんに整体を受けさせるのは少し抵抗があるでしょうか。

あまり変なことをされて余計にひどくなったりすれば大変です。

当院は体にやさしい整体ということで、お子様もたくさん来られます。

一番多いのがスポーツでの痛み、

次にオスグッドなどの成長に伴う痛み、

あとは、アレルギー等の疾患など様々。

子供は回復が比較的早く、痛みなどはその場で取れることも多々あります。

ただし、気を付けなければならないのは、まだまだ体の形成途中であること。

やはり力技の骨格矯正の類は避けたほうが無難だと思います。

 

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筋肉痛と整体

筋肉痛といえば体の正常反応ですので、

特段対症しなくても自然と治っていきます。

ただ、オーバーヒートのイメージもありますので、

適度のクールダウンは効果的だと思います。

また、思わず自分でモミモミしたくなるものですが、

すでに負担が多くかかっている筋肉に対して更に負担になることは避けたほうが賢明でしょう。

揉むならやさしく、ほんとうに効果を出したいのなら、さするのが正解でしょう。

当院は整体と歌っておりますが、筋肉の弛緩についても重視していますので、

筋肉痛にも有効となります。

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リラクゼーションと整体と...

ストレスは万病のもとであることは周知の事実となっています。

ストレスにはリラクゼーションが有効であることも容易に理解ができます。

 

当院の整体は、施術の際に副交感神経が優位になります。

心身か安らかになり、眠くなったりします。

これって言いかえればリラクゼーションですよね。

 

副交感神経が優位になることは時々患者さんにも伝えることですが、

人が、体を治そうとする状態は副交感神経が優位の時になります。

(交感神経が優位なときは、興奮状態の時は痛みを感じにくくする状態になるだけです。また、傷に関してはこれに当たりません)

なので、あえて、自律神経の状態を意識して施術します。

 

リラクゼーションの時に歪みなどを治そうとする動きを同時に行うことは、

当院では当たり前のように行っています。

リラクゼーションと症状改善。とても有効でお得だと思います。

 

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変形性股関節症と整体

変形性股関節症とは名前のとおり、

股関節の変形により痛みなどの症状を呈するものです。

原因は股関節にまつわるものが、多々有ります。

先天性股関節脱臼(よく先股脱といいます)や先天性臼蓋形成不全など、

病院で原因がはっきりしているものを二次性変形性股関節症、

原因不明なものが、一次性変形性股関節症といいます。

ただし、原因が分かりやすいか、分かりにくいかの差で、

その多くは、周囲の組織の変形によるものです。

(まれに薬による骨頭壊死と言う病気が原因になることもあります)

 

組織に変形の多くは外傷と姿勢に分別でき、

外傷はとても治りにくいです。

(先天性と呼ばれるものも外傷とみなします

なぜならば、出産時の事故のようなものが多いのです)

なので、原因不明と呼ばれる物のほうが治りやすかったりします。

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つじ自然整術院 和泉市 整体院 つじ自然整術院

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住所:和歌山県紀の川市久留壁60-2
営業時間:10:00~17:00
定休日:日曜、祝日